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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>nssk.net　事務局通信</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nssk.net/" /><modified>2008-11-21T10:59:25+09:00</modified><tagline>ＮＰＯ法人　練馬区障害者福祉推進機構（nssk.net）事務局によるブログ。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>メールの解析とうつ病</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nssk.net/?eid=816413" /><id>http://blog.nssk.net/?eid=816413</id><issued>2008-11-21T10:59:24+09:00</issued><modified>2008-11-21T01:59:24Z</modified><created>2008-11-21T01:59:24Z</created><summary>メールのログ解析で社員の「心の病」を未然に防げ
11月20日14時0分配信 ITmediaエンタープライズ
 
「医者同士だけでなく医者と看護師、医者と患者、患者同士など、医療にかかわる人すべてのコミュニケーションを円滑にできれば社会問題となっている医療問題は解決できる」と...</summary><author><name>ayakayui saku saku</name></author><dc:subject>事務局からのお知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[メールのログ解析で社員の「心の病」を未然に防げ<br />
11月20日14時0分配信 ITmediaエンタープライズ<br />
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「医者同士だけでなく医者と看護師、医者と患者、患者同士など、医療にかかわる人すべてのコミュニケーションを円滑にできれば社会問題となっている医療問題は解決できる」と話す秋山美紀氏<br />
 <br />
　妊婦の緊急搬送受け入れ拒否問題や地方病院からの医師の引き上げ、医療ミスなど、さまざまな医療問題が世間を騒がせている。こうした社会問題は「医療現場でのコミュニケーションと情報共有を円滑に進めることで解決できる」と話すのは、慶應義塾大学総合政策学部の専任講師、秋山美紀氏だ。同氏の研究室では、うつ病患者のコミュニティー支援や医者と患者をつなぐSNS（ソーシャルネットワーキングサービス）といった、医療やヘルスケアにおけるコミュニケーションを研究している。<br />
<br />
　秋山氏は「ヘルスケア×コミュニケーション」を題材にした研究の成果を11月21、22日に慶應義塾大学SFC研究所が主催するイベント「慶應義塾大学SFC Open Research Forum 2008（ORF2008）」で展示する。ORF2008は、SFC研究所での研究の成果を一般向けに公開するイベントで、今年で13回目を迎える。秋山氏のブースでは、電子メールのログ解析から従業員の精神状態を把握する仕組みと、小児医療でのインフォームドコンセント（説明と同意）を支援するツールの研究を展示する。<br />
<br />
　「従業員の精神の病気に会社が気付き、ケアをする仕組み」と秋山氏が位置付けるツールは、会社に蓄積された電子メールのログを解析して、返信率や返信のタイミングを集計し、リポートとして抽出するもの。小規模な会社のITプログラマーやエンジニアを対象としたもので、会社と従業員間のコミュニケーションを活性化する医療ツールだ。研究で使用した小規模な会社のプログラマーのモデルデータから、メールの返信率や開封率が極端に低い時期は、体調や精神状態が不安定なことが多いといった結果が出ているという。このようなデータを可視化することで、従業員のメンタルヘルスの問題に会社が気付き、問題になる前に休暇を取ってもらうなどの適切な対応ができる。<br />
<br />
　小児医療においてインフォームドコンセントを支援するツールは、絵本や人形といったものがある。子どもに絵や模型を使って、治療方法を図解で理解しやすく説明するもので、「プレパレーションツール」と呼ばれる。「米国ではインフォームドコンセントの専門スタッフが多数いるため、両親や子どもへの説明責任が浸透している。日本ではまだまだ考え方が根付いておらず、親と医師の判断で治療がなされている」と秋山氏は指摘する。ORF2008では、米国の病院で実際に小児医療のインフォームドコンセント研修を受けた学生が、その経験を生かした研究成果を展示する。<br />
<br />
　「情報共有するために医療情報をネットワーク化するEHR（エレクトロニックヘルスレコード）など、医療のIT化には解決しなければならない問題がたくさんある。何もかもIT化するのが良いわけではない。人と人をつなぐツールとして医療現場でITを活用すべきだ」と秋山氏は述べ、ITをあくまでもコミュニケーションを支えるツールと位置付ける見解を示した。妊婦と病院、救急隊員の間でコミュニケーションを円滑にできるツールがあれば、妊婦の緊急搬送受け入れ拒否を未然に防ぎ、患者・医者とも安全な治療ができるようになる。「まずは身近で気付く範囲からコミュニケーションの改善ができないかと考えてほしい」と秋山氏は呼びかけた。<br />
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<span style="color:#0000FF">確かにメールの返答率が低かったり、メールの返信が遅かったりすることを調べることで、その人の精神状態のチェックをすることはいい案だと思います。しかし例えば、双極性障害（躁鬱）の場合には、実際、悩んでいる人は躁の時こそストップをかけてもらいたいというのが本音です。<br />
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躁鬱病で苦しんだ体験記を書いている竹脇無我さんは、躁状態のときは誰よりも最高の役者と自他ともにおもったと言っているように、周囲からすると良いパフォーマンスをしてしまいます。しかし躁の後には必ず同じかそれ以上のふり幅の鬱が来ます。<br />
<br />
私も同じ双極性障害ですが、鬱の時よりも躁のほうが面倒なのです。そして鬱になると躁の時にした少し自分の枠を超えてやってしまったことを悔やみ、苦しみがちです。上記の実験で鬱をチェックするとともにその人に躁の気がないかをチェックしてもらえたらと思います。 </span>]]></content></entry><entry><title>障害者就労と町おこし</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nssk.net/?eid=816107" /><id>http://blog.nssk.net/?eid=816107</id><issued>2008-11-20T00:29:08+09:00</issued><modified>2008-11-19T15:29:08Z</modified><created>2008-11-19T15:29:08Z</created><summary>ネクタイ：常滑の障害者支援団体、名物・招き猫などデザイン　活動ＰＲ　／愛知 11月19日12時1分配信 毎日新聞

　◇１本３０００円、２１種類販売　社会参加拡大願い
　常滑市の「障害者を支援する会・ねこの手」（中谷伊津子代表、会員１０人）は１８日、支援活動の一助に...</summary><author><name>mack</name></author><dc:subject>事務局からのお知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ネクタイ：常滑の障害者支援団体、名物・招き猫などデザイン　活動ＰＲ　／愛知 11月19日12時1分配信 毎日新聞<br />
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　◇１本３０００円、２１種類販売　社会参加拡大願い<br />
　常滑市の「障害者を支援する会・ねこの手」（中谷伊津子代表、会員１０人）は１８日、支援活動の一助にと地元の名物・招き猫などをあしらったネクタイの販売を始めた。【河部修志】<br />
　ねこの手は０６年４月、障害者の親を中心に結成された。同市市場町のとこなめ中央商店街（伊藤仁久会長）にあるギャラリー常盤蔵を拠点に活動している。常盤蔵は空き倉庫を商店街が借り受けて昨年１１月に設けた。ねこの手が障害児・者の作品展を開いたり、市内の梶間授産所で作るクッキーを販売したりしている。クッキー付きのコーヒーを１５０円で提供し「障害者や高齢者が集える場」として活用している。<br />
　ネクタイ作りは「会の活動を知ってもらうとともに、常滑のまちをＰＲしよう」と取り組んだ。人が集まるようにと左手を上げた招き猫と特産品の急須をあしらったものをはじめ、飛行機雲をイメージして猫をワンポイントに使ったものや土管坂の道など五つのデザインを考案し、色違いで２１種類を製作した。１本３０００円。常盤蔵で販売している。<br />
　中谷代表は「障害のある人もない人も、ともに社会参加し、交流できるよう支援していきたい」と話す <br />
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障害者の就労の問題と町おこしや町のＰＲを一緒にやってみようというのはよい案だと思う。障害を持つ人も自分たちの就労の問題という視点だけではなく、町おこしを自分たちの仕事を通じて行っているという意識は彼らの勤労意欲をさらに起こすものだろう。<br />
<br />
障害のある人たちの特性を活かし、彼らを解決しなくてはいけない地域の問題に取り組んでいるという思いを持たせることは、違った町おこしの一面を見ることができるし、通常の町おこしとは違った効果が見られるかもしれない。]]></content></entry><entry><title>地方での就労</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nssk.net/?eid=815785" /><id>http://blog.nssk.net/?eid=815785</id><issued>2008-11-18T22:31:05+09:00</issued><modified>2008-11-18T13:31:05Z</modified><created>2008-11-18T13:31:05Z</created><summary>ＮＴＴデータだいち　障害者雇用事業所開所
11月15日10時40分配信 琉球新報

 情報システム会社のＮＴＴデータの子会社、ＮＴＴデータだいち（本社東京都江東区、寒河江弘信社長）の石垣事業所開所式が１４日、行われた。同社は７月に障害者雇用促進のための新会社として設立...</summary><author><name>mack</name></author><dc:subject>事務局からのお知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ＮＴＴデータだいち　障害者雇用事業所開所<br />
11月15日10時40分配信 琉球新報<br />
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 情報システム会社のＮＴＴデータの子会社、ＮＴＴデータだいち（本社東京都江東区、寒河江弘信社長）の石垣事業所開所式が１４日、行われた。同社は７月に障害者雇用促進のための新会社として設立。石垣事業所では主に知的障害者の農業系ビジネス事業を展開する。石垣市内の農家と契約し、パッションフルーツ等を栽培し、ジュースなどの加工品を製造、販売する。<br />
　寒河江社長が「社名は大地に力強く根差して人も会社も共に成長していこうと命名した。障害者の雇用促進で少しでも石垣島のお役に立てたらうれしい」と話し、高嶺善伸県議会議長や黒島健石垣市副市長もあいさつし、開所を祝った。<br />
　同事務所は新崎和治所長と２人の知的障害者ら６人でスタート。新崎所長は「将来は約２０人の採用を考えている」と話す。<br />
　社員として雇用された浜川哲（さとし）さん（３８）は「日本一のパッションフルーツのジュースを作りたい」、宮良成健さん（１９）は「おいしいパッションフルーツを収穫しておいしいジュースを作りたい」と話した。<br />
　障害者の雇用は、首都圏では大企業を中心に盛んだが、新たに採用できる障害者の人材が十分でない。一方、地方は企業数も少なく、障害者の就労機会が不足している現状がある。今回の雇用は「特例子会社」制度を利用して、首都圏の企業が地方で障害者を雇用するシステムで、企業側にとっては法定雇用率を達成でき、地方は障害者の雇用を確保できる利点がある。首都圏と地方がそれぞれ抱える課題の解消につながると期待されている。<br />
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<span style="color:#008000">本当に首都圏には新たに採用できる障害者の人材が十分ではないろうか。おそらく人材はいるはずである。しかしながら障害を持つ人ができる、できないという実際の仕事内容と偏見があるのではないだろうか。<br />
<br />
実際にできるできないという仕事内容と障害を持つ人たち（とくにこれは地方に限ってたが）には上記の記事にように、首都圏の企業が地方で障害者を雇用するシステムは法定雇用率の課題を解消につながるだろう。 </span>]]></content></entry><entry><title>障害者の国際交流</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nssk.net/?eid=815488" /><id>http://blog.nssk.net/?eid=815488</id><issued>2008-11-17T16:28:43+09:00</issued><modified>2008-11-17T07:28:43Z</modified><created>2008-11-17T07:28:43Z</created><summary>台湾　日本から８３人盲導犬３０頭と旅…観光局が全面支援
11月17日12時6分配信 毎日新聞 【台北・庄司哲也】

  日本各地の目の不自由な人たちと愛犬の盲導犬３０頭が１６日、台北に到着した。さっそく盲導犬と生活する台湾の人たちと交流する集いを開いたほか、４日間の滞...</summary><author><name>mack</name></author><dc:subject>事務局からのお知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[台湾　日本から８３人盲導犬３０頭と旅…観光局が全面支援<br />
11月17日12時6分配信 毎日新聞 【台北・庄司哲也】<br />
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  日本各地の目の不自由な人たちと愛犬の盲導犬３０頭が１６日、台北に到着した。さっそく盲導犬と生活する台湾の人たちと交流する集いを開いたほか、４日間の滞在中に盲導犬と一緒に台北市内観光を予定している。<br />
<br />
　「全日本盲導犬使用者の会」の会員と家族ら８３人で、台湾観光局が受け入れを全面的に支援し、台北国際空港での検疫検査を容易にしたほか、台湾を代表するホテル「円山大飯店」も盲導犬との宿泊に協力した。<br />
<br />
　愛犬カリン号とともに参加した会事務局長の山井修さん（６４）＝新潟県妙高市在住＝は「検疫はサインをするだけで通過することができた」と話し、多くの友人や愛犬との旅行を楽しみにしていた。<br />
<br />
　これだけ多くの盲導犬を連れた外国旅行は極めて珍しく、台湾メディアも大きく取り上げている。<br />
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<span style="color:#008000">障害を持つ人同士の国際交流、非常に重要だが、まだそれほど多く展開されていない。健常者にとっても国際交流や海外へ行くことはその人の視野を広げることに大変に役立つ。<br />
<br />
海外で同じ障害を持つ人たちと交流し意見を交換したり、日本とは違う法律やバリアフリーの現状を見ることは、障害者の今後の人生にも大きな影響を与えると思う。お金はかかるがぜひ今後もたくさん交流会が開かれてほしい。 </span>]]></content></entry><entry><title>障害者雇用促進のビジネスモデル</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nssk.net/?eid=814712" /><id>http://blog.nssk.net/?eid=814712</id><issued>2008-11-14T13:47:56+09:00</issued><modified>2008-11-14T04:47:56Z</modified><created>2008-11-14T04:47:56Z</created><summary>新ごみ処理施設の入札条件に障害者雇用を条件　兵庫・伊丹市、大阪・豊中市 11月14日8時1分配信 産経新聞

　伊丹市と大阪府豊中市でつくるごみ処理組織「豊中市伊丹市クリーンランド」は１３日、新施設「リサイクルセンター」（仮称）＝豊中市原田西町＝について知的障害者...</summary><author><name>mack</name></author><dc:subject>事務局からのお知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[新ごみ処理施設の入札条件に障害者雇用を条件　兵庫・伊丹市、大阪・豊中市 11月14日8時1分配信 産経新聞<br />
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　伊丹市と大阪府豊中市でつくるごみ処理組織「豊中市伊丹市クリーンランド」は１３日、新施設「リサイクルセンター」（仮称）＝豊中市原田西町＝について知的障害者を約３０人雇用することなどを条件に運営企業を募集すると発表した。障害者の雇用促進が目的。職員の３分の１以上を知的障害者が占め、全国的にも珍しい取り組みという。<br />
<br />
　同ランドによると、同センターは不燃ごみやペットボトル、空き缶といった資源化ごみを１日１３４トン処理し、７０〜８０人が働く見込み。民間企業が運営する公設民営方式で平成２４年４月から稼働する予定。１４日から運営委託先を選ぶ一般競争入札に参加する企業の募集を始めるが、入札条件には３０人程度の知的障害者の雇用を設けている。<br />
<br />
　業務は、主にペットボトルのキャップやラベル、内部の吸い殻など異物の除去を担当するという。就労は両市が今後つくる団体が知的障害者を雇い、運営企業と業務委託契約を結んで行われる。両市は就労環境のチェックや知的障害者への技術支援も行い、サポートしていく。<br />
<br />
　同ランドは「能力がありながら働けていない障害者が多い。ぜひとも成功させたい」としている。  <br />
--------------------------------------------------------------------<br />
<span style="color:#008000">今回のような事業モデルが他の業界にも広がっていけば障害者の就労機会はより一層広がると思う。ただし、それは障害者が安全で快適に終了できるという保証が必要である。<br />
<br />
今回のモデルにおいても安全で快適に働くことができるという保障はない。健常者がやりたがらない仕事を無理やり障害者雇用を満たすためだけに今回のようなモデルを利用するのは言語道断である。<br />
<br />
能力がありながら働けない障害者のためにと言って、健常者が行うのでもきつい仕事を事業モデルに組み込んでいくことがないように監視が必要である。</span>]]></content></entry><entry><title>ピアノによるミニコンサートのご案内！【無料】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nssk.net/?eid=814131" /><id>http://blog.nssk.net/?eid=814131</id><issued>2008-11-11T17:36:02+09:00</issued><modified>2008-11-11T08:36:02Z</modified><created>2008-11-11T08:36:02Z</created><summary>ピアノによるミニコンサートのご案内！【無料】
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<br />
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]]></content></entry><entry><title>何かをやり遂げること</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nssk.net/?eid=813930" /><id>http://blog.nssk.net/?eid=813930</id><issued>2008-11-10T21:47:16+09:00</issued><modified>2008-11-10T12:47:16Z</modified><created>2008-11-10T12:47:16Z</created><summary>重度障害を克服、道開く　角田の井上さん免許取得
11月10日6時13分配信 河北新報

　重度聴覚障害を抱えながら運転免許の取得を目指していた角田市の主婦井上幸江さん（３４）が、念願の免許証を手にした。重度聴覚障害者の免許取得は６月の改正道交法施行で道が開かれ、東北...</summary><author><name>mack</name></author><dc:subject>事務局からのお知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[重度障害を克服、道開く　角田の井上さん免許取得<br />
11月10日6時13分配信 河北新報<br />
<br />
　重度聴覚障害を抱えながら運転免許の取得を目指していた角田市の主婦井上幸江さん（３４）が、念願の免許証を手にした。重度聴覚障害者の免許取得は６月の改正道交法施行で道が開かれ、東北では井上さんが第一号。１０月に納車された乗用車のハンドルを握り、社会参加できる機会の広がりに期待を膨らませている。<br />
<br />
　井上さんは１０月１７日、自宅に届いた新車に乗り、約１０キロ離れた仙南自動車学院（宮城県柴田町）に向かった。仮免許の試験に何度も落ちてくじけそうになった時、応援してくれた指導員の阿部秀悦さん（４０）を真っ先に乗せたかったからだ。<br />
<br />
　最も苦労したという学科試験は猛勉強の末、９月上旬に２回目の挑戦で合格した。「分からない交通用語も粘り強く教えてくれた先生たちのおかげで、頑張ることができた」。井上さんは、胸の内にしまっていた感謝の気持ちを伝えた。<br />
<br />
　阿部さんは「無事に免許が取れ、指導員みんなでほっとしていた。井上さんへの教習の経験を生かして、今後も積極的に聴覚障害者を受け入れたい」と話した。<br />
<br />
　井上さんは３歳の時、高熱が原因で耳に障害が残った。聴力は年々落ち、今ではほとんど聞こえないという。道交法改正前は、１０メートル離れた場所でクラクションが聞こえるという免許取得の条件を満たしていなかった。<br />
<br />
　法改正とともに免許取得への気持ちを後押ししたのは、長女（２つ）の存在だ。自宅から幼稚園や小学校までの距離は約４キロ。近所では車で送り迎えをする親が多い。買い物や急な用事もタクシーを利用せざるを得ず、日常の行動範囲が狭くなっていたのも確かだった。<br />
<br />
　「免許を取ったことが自信になり、あきらめないことの大切さをあらためて実感した」と井上さん。「送り迎えだけでなく、娘が急病の時などはすぐに病院に連れて行ける。これからは子育て中のママ仲間をつくったり、料理教室に通ったりしてみたい」と、愛車とともに次のステップに進もうとしている。<br />
---------------------------------------------------------------------<br />
<span style="color:#008000">身体において全くの健常者である私も学生時代に免許を取得した。しかしながら大変に苦労したことを覚えている。上記の記事のように免許を取るということは本当に大変なことだと思う。そしてそれが自信につながっているということも重要だと思う。<br />
<br />
もっと簡単なことことからでも、何かを始めるということ、そしてそれをやり遂げるということは自信を持つきっかけになるだろう。それは健常者でも障害を持つ人でも同じである。 </span>]]></content></entry><entry><title>日本料理教室＆中国料理教室のご案内！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nssk.net/?eid=813082" /><id>http://blog.nssk.net/?eid=813082</id><issued>2008-11-07T10:37:16+09:00</issued><modified>2008-11-07T01:37:16Z</modified><created>2008-11-07T01:37:16Z</created><summary>練馬区立勤労福祉会館より、１１月度の料理教室のご案内です。

日本料理教室！
ふろふき大根、大根サラダ、イカと里芋の煮付けを作ります。

http://n-kinrou.info/seminar/n081129.html


中国料理教室！
青椒肉絲（チンジャオロースー）を作ります。

http://n-kinrou.info/semina...</summary><author><name>イナトヨ</name></author><dc:subject>練馬区立勤労福祉会館からのお知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[練馬区立勤労福祉会館より、１１月度の料理教室のご案内です。<br />
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日本料理教室！<br />
ふろふき大根、大根サラダ、イカと里芋の煮付けを作ります。<br />
<br />
<a href="http://n-kinrou.info/seminar/n081129.html" target="_blank">http://n-kinrou.info/seminar/n081129.html</a><br />
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中国料理教室！<br />
青椒肉絲（チンジャオロースー）を作ります。<br />
<br />
<a href="http://n-kinrou.info/seminar/081122c.html" target="_blank">http://n-kinrou.info/seminar/081122c.html</a><br />
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<br />
その他の予定は<a href="http://n-kinrou.info/yotei.htm" target="_blank">コチラ</a><br />
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<a href="http://n-kinrou.info/" target="_blank">練馬区立勤労福祉会館</a><br />
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]]></content></entry><entry><title>点字マンガ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nssk.net/?eid=812640" /><id>http://blog.nssk.net/?eid=812640</id><issued>2008-11-05T13:25:32+09:00</issued><modified>2008-11-05T04:25:32Z</modified><created>2008-11-05T04:25:32Z</created><summary>私はマンガが好きである。大人になった現在、週刊のものは読まなくなったが、単行本で多くのマンガを読む機会がある。先日、赤塚不二雄さんのドラマをテレビで放映していたが、彼が人生の一つの事業として取り組みたかったものが点字マンガだそうだ。

確かに目の不自由な方...</summary><author><name>mack</name></author><dc:subject>事務局からのお知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[私はマンガが好きである。大人になった現在、週刊のものは読まなくなったが、単行本で多くのマンガを読む機会がある。先日、赤塚不二雄さんのドラマをテレビで放映していたが、彼が人生の一つの事業として取り組みたかったものが点字マンガだそうだ。<br />
<br />
確かに目の不自由な方はマンガが読めない。非常に単純なことだが、全く気付かなかった。マンガはそれ自体から何かを学ぶこともできるし、勉強の役にも立つことが多い。点字マンガというものをもっと普及させて、マンガの楽しさを伝えることは大事だと思う。]]></content></entry><entry><title>健康セミナーのご案内！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nssk.net/?eid=811658" /><id>http://blog.nssk.net/?eid=811658</id><issued>2008-11-04T10:42:53+09:00</issued><modified>2008-11-04T01:42:53Z</modified><created>2008-11-04T01:42:53Z</created><summary>健康セミナーのご案内！
〜体組成・体力測定＆体ほぐし体操〜

２００８年１１月３０日（日）午前１０時〜１２時より、練馬区立勤労福祉会館の会議室（大）で行います。

詳しくはコチラ


練馬区立勤労福祉会館

</summary><author><name>イナトヨ</name></author><dc:subject>練馬区立勤労福祉会館からのお知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[健康セミナーのご案内！<br />
〜体組成・体力測定＆体ほぐし体操〜<br />
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２００８年１１月３０日（日）午前１０時〜１２時より、練馬区立勤労福祉会館の会議室（大）で行います。<br />
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詳しくは<a href="http://n-kinrou.info/seminar/081130.html" target="_blank">コチラ</a><br />
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<a href="http://n-kinrou.info/" target="_blank">練馬区立勤労福祉会館</a><br />
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]]></content></entry><entry><title>車いす対応</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nssk.net/?eid=810542" /><id>http://blog.nssk.net/?eid=810542</id><issued>2008-10-30T15:44:28+09:00</issued><modified>2008-10-30T06:44:28Z</modified><created>2008-10-30T06:44:28Z</created><summary>０８長崎・ズーム＆ワイド：少ない車椅子対応のバス停　行政、改善に努力を　／長崎 10月19日15時1分配信 毎日新聞

　◇道路改修必要な「坂の街」
　身体障害者などが安心して外出できる環境整備を目指す交通バリアフリー法に基づき、県内の各バス事業者は車椅子対応のバス...</summary><author><name>mack</name></author><dc:subject>事務局からのお知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[０８長崎・ズーム＆ワイド：少ない車椅子対応のバス停　行政、改善に努力を　／長崎 10月19日15時1分配信 毎日新聞<br />
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　◇道路改修必要な「坂の街」<br />
　身体障害者などが安心して外出できる環境整備を目指す交通バリアフリー法に基づき、県内の各バス事業者は車椅子対応のバス車両導入を進めている。促進の大きな支えが車両購入時に出る、国や自治体からの補助金だ。しかし、税金投入してバスを増やしても、実際に車椅子で乗降できるバス停は少ない。坂が多く、乗降に危険が伴うという県特有の地形上の問題もあるが、行政の改善努力も求められる。【宮下正己】<br />
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車椅子対応バス購入費補助は（１）通常型バス購入費との差額の一部を国が県市と補助（２）国の交付金を活用して日本バス協会が補助――など三つあり、いずれも税金が充てられる。<br />
　県が国の補助事業を始めたのは０４年度から。県内で１０年度までに定期乗り合いバスの１０％を車椅子対応のノンステップバスにする目標で、昨年度までに県市で計約１９００万円補助し、長崎自動車、県営バス、佐世保市営バスの３社が計２４台を購入した。<br />
　県によると、今年３月末現在、県内の各バス事業者が保有する定期乗り合いバスは計１４６３台。このうちノンステップバスは３・８％の５６台で、目標の１０％には遠く、全国平均１７・７％（昨年３月末）との開きも大きい。ワンステップバス２２５台と合わせた車椅子対応バスの割合は１９・２％にとどまる。<br />
　一方、県内最大のバス会社、長崎自動車は車椅子対応バス１６３台を保有するが、１６００カ所あるバス停のうち車椅子で乗降できるのは１４％の２２５カ所だけ。県営バスもバス停１４７０カ所のうち半分以下だ。<br />
　県バス協会などによると、車椅子で乗降できるバス停は、国の指針で道路のこう配が５％以内などと定められており、坂の多い長崎、佐世保市内では乗降不可能なバス停が多い。また（１）道幅が狭い（２）歩道がない（３）歩道の広さや高さが足りない――などの理由もある。改善には道路改修が必要で、バス協会は「道路管理者に整備をお願いしているが、なかなか希望通りに進まない。長崎ならではの悩み」と説明する。<br />
　ところが、車両購入費の補助事業を所管する県交通政策課は、県内に車椅子で乗降不可能なバス停がいくつあるのかを把握していない。道路改修を担当する県道路維持課は「要望があれば可能な限り対応したいが、改修の要望がない」。県として調査や改善計画を作る動きはなく、長崎市も似たような状況だ。<br />
　長崎市内には、車椅子対応バスが自宅前を通っているのに、最寄りバス停で乗車できず、タクシーで約１２００円かけて利用可能なバス停まで移動している身体障害者もいる。<br />
　行政は、バス事業者に税金投入し、車椅子対応バスを増やそうとするだけで満足していないだろうか。バスがあっても使えなければ意味がない。税金が有効に使われているとはいえない状況だ。<br />
〔長崎版〕<br />
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<span style="color:#008000">少し前の記事です。今日は、先日紹介したマンガ「リアル」の最新巻が出た。一人の事故にあった少年が車いすに一人で乗るまでにどれだけの苦労と苦悩があるのかが、そこには描かれていた。同じような苦労をして一人で車いすで生活ができるようになっても状況によっては、このような車いすバスにのることもできないのでは、上記のような行政の政策はあまり意味がない。 <br />
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長崎という土地柄があるからということだけはなく、このような問題は全国にあり、バスだけの問題ではないのではないだろうか。私がよく利用する神奈川県の駅では、職員の方が乗り降りの際には手伝ってはくれるが、車いすで利用できるトイレはない。福祉とはなんだろうかと考えさせてくれる記事だと思う。</span>]]></content></entry><entry><title>温かい飲み物と精神衛生</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nssk.net/?eid=810361" /><id>http://blog.nssk.net/?eid=810361</id><issued>2008-10-29T19:01:27+09:00</issued><modified>2008-10-29T10:01:27Z</modified><created>2008-10-29T10:01:27Z</created><summary>ホットコーヒー、心も温める可能性＝米研究
10月26日9時5分配信 ロイター
 
　［シカゴ　２３日　ロイター］　米国の研究チームが２３日、身体的な暖かさと心理的な温かさが密接に関係することを示す研究結果を明らかにした。１杯のホットコーヒーによって暖かな気持ちになれ...</summary><author><name>mack</name></author><dc:subject>練馬区立勤労福祉会館からのお知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ホットコーヒー、心も温める可能性＝米研究<br />
10月26日9時5分配信 ロイター<br />
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　［シカゴ　２３日　ロイター］　米国の研究チームが２３日、身体的な暖かさと心理的な温かさが密接に関係することを示す研究結果を明らかにした。１杯のホットコーヒーによって暖かな気持ちになれる可能性があるという。米エール大のジョン・バーグ教授（心理学）らが科学誌「サイエンス」で発表した。<br />
　バーグ教授は、コロラド大ボールダー校のローレンス・ウィリアムズ氏と共同で、身体的な温度と心理的な温かさの関連を検証する実験を実施。実験は、被験者にホットコーヒーまたはアイスコーヒーをしばらくの間持ってもらった後、第３者に関する情報を与えてその人の性格特性を判断させるなどの方法で行われた。<br />
　バーグ教授は「身体的に暖かいと、われわれは他人をより心が温かい人だと判断し、またわれわれの方も他人により寛大になったり他人を信じやすくなるなどわれわれ自身も心が温かくなる」としている。<br />
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<span style="color:#008000">もうすぐ冬になる。自然と冷たい飲み物よりも温かい飲み物を飲むようになるが、上記のような心理的な変化があるとは興味深い。仕事をしているとどうしても余裕がなくなることが多い。その時に一呼吸おいて温かい飲み物を飲むというのも精神衛生上よいことなのだろう。</span> <br />
]]></content></entry><entry><title>カンゴロンゴ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nssk.net/?eid=809879" /><id>http://blog.nssk.net/?eid=809879</id><issued>2008-10-27T19:40:03+09:00</issued><modified>2008-10-27T10:40:03Z</modified><created>2008-10-27T10:40:03Z</created><summary>最近、ＮＨＫで放送されている「カンゴロンゴ」という番組が面白い。バラエティーであるが、漢文や論語等に出てくる名文を使って、現代社会の問題への視座を与える番組である。

学生時代、漢文は比較的好きな科目だった。しかしそれは受験勉強以上のものをすることもなく、...</summary><author><name>mack</name></author><dc:subject>練馬区ＮＰＯ活動支援センターからのお知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#008000">最近、ＮＨＫで放送されている「カンゴロンゴ」という番組が面白い。バラエティーであるが、漢文や論語等に出てくる名文を使って、現代社会の問題への視座を与える番組である。<br />
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学生時代、漢文は比較的好きな科目だった。しかしそれは受験勉強以上のものをすることもなく、ただなんとなく好きだったにすぎない。しかし年齢を重ね少し漢文の名文の意味を知ってみると非常に奥が深くもっと知りたいという気持ちにかられた。<br />
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最近、非常に気に入っているのは「一事を経ざれば、一智に長ぜず」、「 何事も、一つの経験をして、はじめて一つの知恵が身につく」というもの。ＮＰＯの活動や様々な社会活動、障害を持つ人たちの視点というものも自分が経験してみないとわからないものだということを感じる今だからこそ非常に感銘をうける文だった。<br />
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カンゴロンゴのホームページ<br />
http://www.nhk.or.jp/kango/</span>]]></content></entry><entry><title>健康・いきがい講座＆マンション入門講座受付中！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nssk.net/?eid=809044" /><id>http://blog.nssk.net/?eid=809044</id><issued>2008-10-24T09:59:29+09:00</issued><modified>2008-10-24T00:59:29Z</modified><created>2008-10-24T00:59:29Z</created><summary>〜健やかに、たくましく生きるための体力づくり〜
中高年齢者の病気と予防
ウォーキングの効用について

健康・いきがい講座　受付中！


〜マンションで安心・快適に暮らすために〜
マンション生活で生ずるトラブルへの対応について

マンション入門講座　受付中！



練馬区立勤労福祉...</summary><author><name>イナトヨ</name></author><dc:subject>練馬区立勤労福祉会館からのお知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[〜健やかに、たくましく生きるための体力づくり〜<br />
中高年齢者の病気と予防<br />
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<a href="http://n-kinrou.info/seminar/081115.html" target="_blank">健康・いきがい講座</a>　受付中！<br />
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〜マンションで安心・快適に暮らすために〜<br />
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<a href="http://n-kinrou.info/seminar/081128.html" target="_blank">マンション入門講座</a>　受付中！<br />
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<a href="http://n-kinrou.info/" target="_blank">練馬区立勤労福祉会館</a><br />
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]]></content></entry><entry><title>障害とフラダンス</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nssk.net/?eid=808597" /><id>http://blog.nssk.net/?eid=808597</id><issued>2008-10-22T20:21:42+09:00</issued><modified>2008-10-22T11:21:42Z</modified><created>2008-10-22T11:21:42Z</created><summary>最近フラダンスを見に行ったり、触れることが多い。ハワイにいるフラのプロフェッショナルの人のインタビュー記事を読むと、フラは一定の障害を持つ人にも向いているダンスなのだそうだ。

もともとハワイで生まれたため、アロハスピリットという根本精神がある。アロハスピ...</summary><author><name>mack</name></author><dc:subject>事務局からのお知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#008000">最近フラダンスを見に行ったり、触れることが多い。ハワイにいるフラのプロフェッショナルの人のインタビュー記事を読むと、フラは一定の障害を持つ人にも向いているダンスなのだそうだ。<br />
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もともとハワイで生まれたため、アロハスピリットという根本精神がある。アロハスピリットとは人種や性別、どんなことにも関係なく様々な人を受け入れるという精神ともとれる。そうした思想背景があり、また運動面でも上半身だけ、手だけ、手先だけで様々な情景を表すダンスということで一定の障害を持つ方にも慣れ親しんでいただけるということだ。<br />
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現在、フラは大変なブームになり若い女性からご年配の方までたくさんのダンサーがいる。しかしインターネットで調べてもなかなか障害を持つ人がフラをしている、教室に通っているという記事は、なかなか見当たらない。練馬区の教室や区でのカルチャースクールで是非とも取り上げていただきたいと思う。</span>]]></content></entry></feed>